風俗嬢の切れ長な瞳に釘付け

常に感じていることがある

風俗で遊んでいて常に感じるのが、ジャンルそのものの面白さなんですよ。遊んでいてとにかく思うのが、風俗って誰かのためにとかではないんですよね。あくまでも自分の快感や満足のためなのは間違いないんですけど、ただ自分がどんな快感や満足を求めるのかさえ、その日の気分次第というか蓋を開けてみなければ分からないものじゃないですか。そこまで考えると、風俗で遊ぶのはやっぱり「何が起こるか分からない楽しさ」でもあるんじゃないのかなって思うんですよね。むしろそれが大きいからこそ、じゃあ何をするのかや誰が良いのか。オプションはどうするのか。こういったことを考える楽しさもあるんじゃないのかなって思うんですよ。スマートフォンでポータルサイトを見ているだけでもいろいろな気持ちになるじゃないですか。それは、「どんな楽しさにしようかな」と考えているってことだと思うんです。その妄想も含めて、風俗はいろいろな楽しさをもたらしてくれる世界だなって。

仮想通貨さまさまとしか言えない

もはやこれは仮想通貨さまさまというか、こんなに簡単に大金をゲットしてしまっていいのだろうかと(笑)自分の給料の何倍、何十倍…そんな大金があっという間に出来あがってしまったんです。当然そこから税金のことも考慮しなければならないということを差し引いても、それなりの額で遊べる訳です。だからまずは風俗に駆け込みましたけど、別にそのお金はすぐに使わなければならないって訳ではないので、それ以降、風俗のスタイルが変わりました。現金なもので、それまでは割と短時間で楽しんでいました。クーポンも絶対に使っていましたし、オプションを使った事なんて全然ありませんでした。それがです。仮想通貨を現金化してからは、とりあえず問答無用で長時間で遊ぶようになりました。まるで成金のようですけど、こうしたちょっとした贅沢くらいはいいんじゃないかなってことで、自分なりに「お金があればしてみたかったこと」を実践して楽しませてもらっています。